2016年12月13日
公園やトイレの整備を!
11日(日)はなおんフエスティバル2016

前日は天気まつり
仁太丸の差し入れのシイラで

シイラ大根料理をシェフけんいちろう兄壮年団長が料理

青年団のイカ刺し

イノシシを焼き

飲みすぎて、気づいたら布団の中・・・・・・
青年団は
自分たちで釣り上げたミズイカのマダ汁や

漁師しんやからの差し入れソデイカでバター焼きの仕込み

婦人会は余興でハッスル

僕らは会場設営

朝7時から、このテンション!

名音集落の散策メニューも!

チビッ子達もたくさん参加してくれ

コンパネ板で遊びだした。
サティがトカラ馬ティンとのふれあい体験をやってくれたり

僕らのムードメーカーへいごうも

エイサーを披露
まぁまぁカッコよかった!
発起人のたかひとは
歌の中で名音への思いを訴え!

最後は8月おどり!

青年団の熱意と
たくさんの皆さんの協力で盛況でした!
本当に楽しいフェスでした!
ありがとう!
昨夜は
思勝で議会報告会「議会と語る会」を開催
6名の皆さんに参加してもらいました。

これで全集落を1巡することができた!
ご参加いただいた皆さん本当にありがとうございました!
いただいた意見などは、
●少子高齢化による過疎化で集落の維持が難しくなっている。高齢者が定住しやすいためには、病院や店が近くあることが大切だ。店が無い集落があり、困っているので議会も真剣に考えてもらいたい。
●この前、開催された「まほろば福祉まつり」では、地場産の食材で地元の女性達の調理した食品がたくさん出品されており、どれも、とてもおいしく、素晴らしいイベントだった。地場産の商品をもっと売り込むことが大切だと感じた。
●自治体間交流で村の特産品の販路開拓に努めてもらいたい。
●加工して販売していくことが大事だと思う。青果では食べ方が分からない食材もあるので販売促進のため調理レシピなども必要ではないか。
●アイターンやユーターンの方に農地を斡旋し農業にとりくんでもらうことも良い。
●大和川を活かして観光、水産業などの振興につなげてはどうか。
●高倉(ボレグラ)ふき替え修繕作業は観光客にも好評だと思うので体験型観光のひとつとして取り入れてもらいたい。
●起業への融資利子助成制度ができたが、村で起業しようとする方は少ない。現在の企業への支援を充実させたり、農業の青年就業給付金の所得補償を村独自の政策として商業などにも実施してほしい。
●ひらとみ神社に村外の方も多く訪れるので付近にトイレやあずま屋を整備してもらいたい。
●さとうきび発祥の地なのにキビを栽培していないことはもったいないのでもキビ栽培を推奨し、加工品や観光に活かしてもらいたい。
●まほろば館で野菜の苗を販売してもらいたい。
●議会報告会の開催をうれしく思うが、議員全員の参加のもと開催してもらいたい。制定された条例に議員は従うできだ。
●議会報告会は、あらかじめテーマを設けて参加者と議論することが良いのではないか。
●教育委員や農業委員の選任など権限が首長に集中しだしている中、議会の使命は今後ますます高くなっていくので、議会はしっかりと理論武装し、村当局と活発な議論をしてもらいたい。
●議会が鹿屋市の「やねだん」の視察で研修した土着菌の肥料を、村で普及させようと試験的に取り組んでいたがどうなったのか、などなど。
議会で調査を行い、
議会質問や要望書などで実現へ向け、取り組んでいくぞ!
【ご用聞き】
携帯電話 090-4773-5175
メールアドレス katsuyama@s500.jp

前日は天気まつり
仁太丸の差し入れのシイラで

シイラ大根料理をシェフけんいちろう兄壮年団長が料理

青年団のイカ刺し

イノシシを焼き

飲みすぎて、気づいたら布団の中・・・・・・
青年団は
自分たちで釣り上げたミズイカのマダ汁や

漁師しんやからの差し入れソデイカでバター焼きの仕込み

婦人会は余興でハッスル

僕らは会場設営

朝7時から、このテンション!

名音集落の散策メニューも!

チビッ子達もたくさん参加してくれ

コンパネ板で遊びだした。
サティがトカラ馬ティンとのふれあい体験をやってくれたり

僕らのムードメーカーへいごうも

エイサーを披露
まぁまぁカッコよかった!
発起人のたかひとは
歌の中で名音への思いを訴え!

最後は8月おどり!

青年団の熱意と
たくさんの皆さんの協力で盛況でした!
本当に楽しいフェスでした!
ありがとう!
昨夜は
思勝で議会報告会「議会と語る会」を開催
6名の皆さんに参加してもらいました。

これで全集落を1巡することができた!
ご参加いただいた皆さん本当にありがとうございました!
いただいた意見などは、
●少子高齢化による過疎化で集落の維持が難しくなっている。高齢者が定住しやすいためには、病院や店が近くあることが大切だ。店が無い集落があり、困っているので議会も真剣に考えてもらいたい。
●この前、開催された「まほろば福祉まつり」では、地場産の食材で地元の女性達の調理した食品がたくさん出品されており、どれも、とてもおいしく、素晴らしいイベントだった。地場産の商品をもっと売り込むことが大切だと感じた。
●自治体間交流で村の特産品の販路開拓に努めてもらいたい。
●加工して販売していくことが大事だと思う。青果では食べ方が分からない食材もあるので販売促進のため調理レシピなども必要ではないか。
●アイターンやユーターンの方に農地を斡旋し農業にとりくんでもらうことも良い。
●大和川を活かして観光、水産業などの振興につなげてはどうか。
●高倉(ボレグラ)ふき替え修繕作業は観光客にも好評だと思うので体験型観光のひとつとして取り入れてもらいたい。
●起業への融資利子助成制度ができたが、村で起業しようとする方は少ない。現在の企業への支援を充実させたり、農業の青年就業給付金の所得補償を村独自の政策として商業などにも実施してほしい。
●ひらとみ神社に村外の方も多く訪れるので付近にトイレやあずま屋を整備してもらいたい。
●さとうきび発祥の地なのにキビを栽培していないことはもったいないのでもキビ栽培を推奨し、加工品や観光に活かしてもらいたい。
●まほろば館で野菜の苗を販売してもらいたい。
●議会報告会の開催をうれしく思うが、議員全員の参加のもと開催してもらいたい。制定された条例に議員は従うできだ。
●議会報告会は、あらかじめテーマを設けて参加者と議論することが良いのではないか。
●教育委員や農業委員の選任など権限が首長に集中しだしている中、議会の使命は今後ますます高くなっていくので、議会はしっかりと理論武装し、村当局と活発な議論をしてもらいたい。
●議会が鹿屋市の「やねだん」の視察で研修した土着菌の肥料を、村で普及させようと試験的に取り組んでいたがどうなったのか、などなど。
議会で調査を行い、
議会質問や要望書などで実現へ向け、取り組んでいくぞ!
【ご用聞き】
携帯電話 090-4773-5175
メールアドレス katsuyama@s500.jp