2022年02月01日
体験型農業で観光を!
仁太丸の漁師料理
ティップランのアオリイカで
マダ汁(イカの墨汁)を作ろう!

活動報告
約束はどうなった?その25

昨年の予算委員会で、
村の実証農園での体験型農業の実施を求めて質問!
【答弁】
■整備計画を見直し、植え付けや収穫の時期など具体的な計画を立てている!
■3~4年かかると思う。収穫体験を野菜類は今年度から、果樹は可能なら来年度から、まずは村民を対象として考えている。
■その後、村外から(観光客を)呼び込みたい!と。
続いて、
各農家での観光農業推進を求めて質問!
【答弁】
■今のところ、農家から(観光農業を望む)声はないが、あれば支援していきたい!と。
昨年の第3回定例議会の補正予算で
県の100%補助事業を活用し、(今期)福元盆地のタンカン農家で収穫の体験型観光農業を行う費用が計上され議決
■JAL系列の企業が20名ほど参加する予定
■村のPRにもつなげていく!ということでした。
【どんなことでも教えてください!】
携帯電話:090-4773-5175
✉:katsuyama@s500.jp